偉人の名言(芸能人)

実業家『スティーブ・ジョブズ』の名言集 

この記事は、説明する必要のないカリスマ、アップル創設者スティーブ・ジョブズの名言とスピーチをまとめました。

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ジャンプできる目次

実業家『スティーブ・ジョブズ』の名言

スティーブ・ジョブズ名語録

誰も助けてくれないなら

誰も助けてくれないなら
自分たちでやるまでだ

それにはけっこうな精度がある

何が起こるかをぴたりと当てることはできない。
しかし、我々がどこへ向かっているかを
感じることはできる。

それにはけっこうな精度がある

イノベーションは

イノベーションは、研究開発費の額とは関係がない。
アップル社がマックを開発したとき、
米IBM社は少なくとも
私たちの100倍の金額を研究開発に投じていた。

大事なのは金ではない。抱えている人材を、
いかに導いていくか、
どれだけ目標を理解しているかが重要だ

残りの人生も砂糖水を売ることに費やしたいか、

残りの人生も
砂糖水を売ることに費やしたいか、

それとも世界を変える
チャンスが欲しいか?

自分が何をほしいかなんて、

自分が何をほしいかなんて、
それを見せられるまでわからないことが多いものだ

駄作をヒットさせることはできないからね

どんなマーケティングでも、
駄作をヒットさせることはできないからね

カーブなんて、まったくたわ言だ。

数字なんて、どこからでも持ってこれるし、
どうにでも料理できる。

カーブなんて、まったくたわ言だ。
そんなものを信じれば、だまされてしまう

グラハム・ベルが電話を発明したとき、

グラハム・ベルが電話を発明したとき、
市場調査をしたと思うかい?

するわけないじゃないか

僕たちは自分たちが描いたビジョンに賭けている。

僕たちは自分たちが描いたビジョンに賭けている。
よそと同じようなものをつくるぐらいなら、
自分たちのビジョンに賭け続けていたい。

誰もがつくれるようなしろものは、
ほかの会社につくらせておけばいい。

次にどんな夢を描けるか、
僕たちにとってはそれがいつも重要なのだ

また会社を賭けることにしよう

よし、そうしよう。
また会社を賭けることにしよう

iPodより高価なスニーカーもある。

iPodより高価なスニーカーもある。

動機こそが大切なのだという確信が深まる。

歳をとればとるほど、
動機こそが大切なのだという確信が深まる。

ヒューレット・パッカードの
第一の目標はすぐれた製品をつくることだった。

私たちアップルの第一の目標は
世界一のパソコンをつくることだ。

最も大きな企業になることでも、
最も金持ちの企業になることでもない。

それを実現するために会社を立ち上げるのだ

お金が目当てで会社を始めて、
成功させた人は見たことがない。

まず必要なのは、
世界に自分のアイデアを広めたいという思いなのだ。

それを実現するために会社を立ち上げるのだ

人生で最もすばらしい経験を

その瞬間、人生で最もすばらしい経験を
放棄しているかもしれない。

何かに絞り込むということは、

何かに絞り込むということは、
イエスではなくノーと言うことだ

どの車もA地点からB地点への移動

どの車もA地点からB地点への移動
という意味ではやることは同じだ。

でも多くの人が、
シボレーよりもBMWに高いお金を払う

即戦力なんて存在しない。

即戦力なんて存在しない。
だから育てるんだ。

それを束ねる重力のようなものが必要になる

多くの企業は、すぐれた技術者や
頭の切れる人材を大量に抱えている。

でも最終的には、
それを束ねる重力のようなものが必要になる

私のビジネスモデルはビートルズだ。

私のビジネスモデルはビートルズだ。
四人はともに自分のマイナス面を
セーブし合っていた。

互いが互いを補っていたのだ。
四人がまとまることで、
個々の力を足した以上の力を発揮することができた。

ビジネスの世界でも、
偉業は個人によって成し遂げられるのではない。

チームがまとまることで達成されるものだ

他社には絶対に真似のできない、

他社には絶対に真似のできない、
そして真似しようとすら思わないレベルの革新を続ける。

研究費の多寡など、

研究費の多寡など、改革と関係はない。

終着点は重要じゃない。

終着点は重要じゃない。
旅の途中でどれだけ
楽しいことをやり遂げていけるか、

そちらのほうが大事なんだとね

もし今日が人生最後の日だったら

「もし今日が人生最後の日だったら、
 今日やろうとしていることをやりたいと思うか?」
ノーの答えが何日も続けば、
何かを変える必要がある

死は生き物の唯一最高の革新だからです。

死は生き物の唯一最高の革新だからです。
それは生き物を循環させるものです。
死によって古いものが新しいものに道を譲るのです。

今はたいへんな時期だけど、でも人生は続く。

今はたいへんな時期だけど、でも人生は続く。
続けなきゃいけないんだ

ロールモデルの一人にボブ・ディランがいる。

ロールモデルの一人にボブ・ディランがいる。
子どものころから彼の歌を聴き、
立ち止まることのない彼を見て育ってきた。

アーティストという人たち、
特にすぐれたアーティストは、
ある一つのことを、

一生やり続けられると確信する日がくるものだ。
そして、外の世界で大成功を収めたりする。

我慢さえできれば、うまくいったも同然なんだ

情熱がたっぷりなければ生き残ることはできない。
それがないと人はあきらめてしまう。
だから情熱を傾けられる
アイデアや問題を持っていなければならない。

正したいと思う誤りでもよい。
さもないと、
こだわり続けるだけの忍耐力が持てない

我慢さえできれば、うまくいったも同然なんだ

失敗を覚悟で挑み続ける、

失敗を覚悟で挑み続ける、
それがアーティストだ。

ディランやピカソはつねに失敗を恐れなかった

我々が下した大いなる見識の一つだ。

iPodの音楽ライブラリーについて、
あれこれ口を出さないことにしたのは

我々が下した大いなる見識の一つだ。
他社はあれこれ手を加えてデバイスを複雑にして、
役立たずの製品にしてしまった

アップルの株価はデルを超えた。

諸君、マイケル・デルも
未来を完璧に予想できるわけじゃない
ってことが証明された。

アップルの株価はデルを超えた。
株価は明日になればまた変わるかもしれない。

だが、今日という日は
これについてしばらく考えてみるだけの意味は
あると思う。

今この瞬間、新しいものに道筋をつくっていく。

死は古いものを一掃して
新しいものに道筋をつくっていく。

今この瞬間、新しいものに道筋をつくっていく。
今この瞬間、新しいものとは、
ほかならぬ君たちのことだ。

しかし遠くない将来、
君たちも古いものになって一掃される日が来る。

君たちの時間は限られている。
だから自分以外の誰かの人生を生きてはいけない。
その他大勢の人の雑音に自分の内なる声、
心、直感をかき消されないことだ。

自分の内なる声、心、直感は、
君がほんとうになりたいことが何か、

とっくの昔に知っているんだ

まだそれを見つけていないなら、探し続けましょう

人生では時折、
レンガで頭を殴られるようなこともあります。

それでも自信を失わないことです。
私が前進し続けられたのは、
自分がやることを愛していたからです。

自分が愛せるものを見つけなくてはいけません。
これは、恋愛と同様、
仕事についても当てはまることです。

自分がすばらしい仕事だと考えることをやるのが、
本当に満足する唯一の方法なのです。

まだそれを見つけていないなら、探し続けましょう

私はいつも革新的な変化に魅了されてきた。

私はいつも革新的な変化に魅了されてきた。
理由はわからない。

より困難だからかもしれない。
そのほうが精神的ストレスが大きい。

そしてある期間、
完全に失敗だとみんなから言われ続けることになる

彼らはさまざまなものごとをまとめあげる人間だ。

二つ(芸術と技術)が別のものだとは思わない。
レオナルド・ダ・ヴィンチは偉大な芸術家、
偉大な科学者だった。

ミケランジェロは採石場での
石の切り出し方を実によく心得ていた。

私が知る最高のコンピュータ科学者は
みんな音楽家だ。

実力はまちまちだが、
全員がそれを人生の重要な一部と考えている。

どんな分野であれ、そこでナンバーワンの人たちは、
自分が枝分かれした
木の一つの枝だとは思わないだろう。

彼らはさまざまなものごとをまとめあげる人間だ。

スティーブ・ジョブズ 夢と命のメッセージ

そんなに多くのことをやるチャンスはない。

そんなに多くのことをやるチャンスはない。
だから、一つひとつが
本当に素晴らしいものでないと。

それが僕たちの人生なんだ。
人生は短くて、やがて死が訪れる。
その人生で、やることを選んだ。
だからハンパでなくいいもの、
やる価値があるものでないとね。

デザインというのは妙な言葉だね。

デザインというのは妙な言葉だね。
見た目のことだと思っている人もいる。
でももちろん、もっと深く考えれば、
機能ということになる。

Macのデザインは、見た目じゃない。
それも一部であるけれど、
一義的には、どう機能するかだ。

何かを本当に優れたデザインにするには、
理解しないといけない。

本質をとことん把握しないとだめだ。
一つのものを徹底的に理解するには、情熱が必要だよ。
丸呑みにするんじゃなくて、咀嚼しないと。
ほとんどの人は、その手間をかけない。

アーティストとして創造的な生き方をしたかったら、

アーティストとして創造的な生き方をしたかったら、
あまり後ろを振り向かないほうがいい。
やってしまったことや過去の自分を認めて、
訣別することだ。

一回LSDをやってみれば、
視野が広がると思うけどね。

ゲイツには成功してほしいと心から願ってる。
ただ、彼と「マイクロソフト」は
ちょっと視野が狭いんじゃないかな。

若いころにインドの僧院に行ったり、
一回LSDをやってみれば、
視野が広がると思うけどね。

好きでなければ、そのうち潰れることになる。

情熱を持って取り組めとはよくいうけど、
本当にそのとおりだ。

情熱がないと、まともな人間ならまず続かない。
それくらい大変、マジできついんだよ。
しかも、一定期間ふんばらないといけない。
だから、好きでなかったり
楽しめなかったりすると――

心から好きだと思えないと、
途中で投げ出すことになる。

実際、ほとんどの人がそうなる。
社会的に“成功”できた人、
できなかった人をきちんと観察すればわかるけど、

成功した人の多くは、自分のしていることが好きで、
そのおかげで本当に苦しい時期を
乗り越えてきた人たちだ。

好きでない人は、“まとも”だからやめた。
だよね?
好きでもないのにがんばるモノ好きはいないよ。
必死にがんばって、
常に頭を悩ませ続けないといけない。

好きでなければ、そのうち潰れることになる。

明日を生み出そう。

昨日のことをあれこれ悩むより、
明日を生み出そう。

粘り強さだと確信している。

成功する起業家とそうでない起業家を
分ける要因の半分くらいを占めるのが、

粘り強さだと確信している。
強い情熱がないと、生き残れない。
途中で音を上げることになる。
アイデアでも、問題でも、正しいことでもいい、
情熱を持てるものを見つけること。
でないと、最後までがんばれない。

(アップルⅡについて)

唯一伝える方法があるとすれば、
それは気持ちを込めることだ。

絶対忘れられないイメージを人々に植えつけたい。
そういうイメージをつくらないといけない。
しかも速やかに。
(アップルⅡについて)

僕たちは、素晴らしいアイデアを
臆面もなく盗んできた。

ピカソは
「優れたアーティストは模倣する、
 偉大なアーティストは盗む」

と言っていた。
僕たちは、素晴らしいアイデアを
臆面もなく盗んできた。

Macが素晴らしいコンピューターだった理由の一つは、
たまたま世界最高峰のコンピューター技術者でもあるミュージシャンや詩人やアーティスト、
動物学者や歴史学者が
開発に携わっていたからだと思っている。

結べる点の数が少ないんだ。

この業界の人の多くは、
あまりいろいろな経験をしてきていない。

結べる点の数が少ないんだ。
だから問題を広い視野で眺められずに、
直線的な答えを出してしまう。

人生のさまざまな側面に通じているほど、
デザイン(製品設計)もいいものになる。

「1984」のCMを見ただろう。

「1984」のCMを見ただろう。
Macが何だったかをひと言で言えば、
IBMという巨人に立ち向かう
カリフォルニア州クパチーノの零細企業だよ。

その零細企業がこう主張していたんだ。
「ちょっと待った、それは違う。
 コンピュータはそういう方向に行くべきじゃない。
 そんな遺産を後世に残すべきじゃないし、
 子どもたちにそんなことは学ばせたくない。

 そうじゃない、正しい道を今から教えるよ。
 これを見てほしい。
 名前はマッキントッシュ。
 こっちのほうがはるかにいい」

ヘンリー・フォードの有名な言葉もある。

大衆文化を狙ったり、人をだましたり、
欲しくないものを欲しがるように
仕向けるなんてことは考えないよ。

自分たちが欲しいものを考えるだけだ。
次は何が来そうかなんて、
人に聞いて回るわけにはいかないんだ。

ヘンリー・フォードの有名な言葉もある。
「客に欲しいものを聞いていたら、
『もっと早い馬』
 って答えが返ってきただろう」ってね。

アップルが何かって?

アップルが何かって?
既成概念に縛られない発想をする人、
与えられた仕事をこなすだけじゃなく

コンピュータを使って世界を変えていきたい人、
変えられるものをつくっていきたい人の集まりだね。

本物のアーティストは

本物のアーティストは製品を出荷する

革新的なことをすれば、失敗することもある。

革新的なことをすれば、
失敗することもある。

失敗はなるべく早く認めて、
他のイノベーションを追求していくことだ。

情熱があふれるほどなければ、

情熱があふれるほどなければ、
生き残ることはできない。

テレビを観るのは脳のスイッチを切るためで、

テレビを観るのは脳のスイッチを切るためで、
スイッチを入れたいときはパソコンに向かう――
それがうちの基本的な考え方だ。

「集中」と「シンプル」

組織はクリーンでわかりやすく、
責任の所在も明確だ。

すべてシンプルになった。
「集中」と「シンプル」
が僕のモットーの一つでね。

想像力とは

想像力とはいろんなものを結びつける力だ。

仕事についての名言

スティーブ・ジョブズ(2) (Kissコミックス)

私が好んでやまない
ウェイン・グレツスキーの言葉をご紹介します。

『私が滑り込んでいく先は
 パックが向かってくるポイントであり、

 パックがあったところではない』。
アップルも同じことをつねに試みてきました。
誕生のごくごく初期のころからそうでした。
そして、これからもそれに変わりはありません

常に先を見据えて仕事することが大事ですが、目先のことを追いかけるだけで一日が終わってしまいます。

人生についての名言

スティーブ・ジョブズ(3) (Kissコミックス)

時間には限りがある。
だから、誰かの人生を生きることで
浪費すべきではない

自分の人生を生きる必要があります。主人公という言葉はもともと禅語で本来の自分自身という意味だそうです。

スティーブ・ジョブズ 
2005年6月12日の卒業式 スピーチ原稿 全文

 

ありがとう。今日は世界で最も優秀と言われる
大学の卒業式に同席できて光栄です。
実は私は大学を出ていないので、
これが私にとって最も
大学の卒業に近い経験になります。
今日は私の人生から3つのストーリーを紹介します。
それだけです。大したことありません。
たった3つです。

最初は、点と点をつなぐ話です。
私はリード大学を6ヶ月で退学しましたが、
本当に辞めるまで18ヶ月ほど大学に居残って
授業を聴講していました。
ではなぜ辞めることになったか? 
その理由は私が生まれる前に遡ります。
私の生みの母親は、若い未婚の大学院生で、
彼女は私を養子に出すことを決めていたのです。
彼女は育ての親は大学を出ているべきだと
強く感じていたため、
ある弁護士の夫婦が出産と同時に
私を養子として引き取ることになっていました。
ところが、私が生まれる直前に、
本当に欲しいのは女の子だと。
そういういきさつで、
養子縁組を待っていた今の両親は夜中に
「予想外に男の子が生まれたので欲しいですか?」
という電話を受けたのです。
彼らは「もちろん」と答えました。
しかし、生みの母親も後で知ったことですが、
母親は大学を出ていない、
父親は高校も出ていませんでした。
そこで、生みの母親は
養子縁組の書類へのサインを拒みましたが、
何ヶ月か経って、今の両親が
将来私を大学に行かせると約束してくれたので、
気持ちが整理できたようです。
これが私の人生の出発点になったのです。

17年後、実際に大学に入りましたが、
私はあまり深く考えずに
スタンフォード並みに学費の高いカレッジを
選んでしまったので、
労働者階級の親の収入のほどんどは
大学の学費に使われていました。
半年もすると、私はそこに
何の価値も見出せなくなっていたのです。
人生で何がやりたいのか
私自身に考えがなかったですし、
それを見つける手助けを大学が
どうしてくれるか思いつきませんでした。
なのに自分はここにいて、
親が生涯かけて貯めた金を使い果たしている。
だから退学を決めたのです。
それが全てうまく行く道だと信じて。
もちろん当時はかなり怖かったです。
ただ、いま振り返ると、
これが人生で最良の決断だったのです。
というのも、退学した時点で
興味ない必修科目は受けなくてもよく、
自分にとって面白そうな授業に集中できたからです。
寮には自分の部屋もなく、
夢を見れる状態ではありませんでした。
夜は友達の部屋の床に寝泊りさせてもらってたし、
食費のためにコーラ瓶を店に返して
5セント集めしたり、
日曜夜はハーレクリシュナ寺院のご飯を食べに
7マイル歩きました。これが私の楽しみでした。
こうした自分の興味と直感に従うだけの多くの体験があとになって値段がつけられない価値に変わったのです。

ひとつ具体的な話をしてみましょう。
リード大学には、当時おそらく
国内でも最高のカリグラフィ教育がありました。
見渡せばキャンパスにはポスターから戸棚に貼るラベルまで美しい手書きのカリグラフィばかりだったのです。
私は退学したのですから普通の授業はとる必要もないのでカリグラフィの授業を受けて手法を学ぶことにしたのです。
私はそこでセリフや
サンセリフの書体について習ったり
文字と文字のスペースを変えていく
概念についてつまり
異なる文字のコンビネーション手法など
素晴らしいフォントの作り方を
学問として学びました。
フォントは、美しく、歴史的にも、芸術的にも、
科学で把握できないほどの緻密さでしたので
それは私にとって魅力的な発見となったのです。
フォントは、人生の役立つ
という期待すらありませんでした。
しかし、それから10年経って
最初のマッキントッシュ・コンピュータを設計する時にその知識が役に立ち、
マックの設計に組み込むことにしました。
こうして初めて美しいフォントを持つコンピュータが誕生したのです。
もし私が大学であのコースを寄り道していなかったら、
マックには複数の書体も字間調整フォントも入っていなかっただろうし、
ウィンドウズはマックの単なるマネに過ぎないのでこうしたパソコンがいま世界に存在しないかもしれません。
もし私が大学を退学していなかったら、
あのカリグラフィの授業に寄り道することはなかったしパソコンには素晴らしいフォント機能がないかもしれない。
もちろん大学にいた頃の私には、未来を見据えて点と点をつなげることはできませんでした。
しかし10年後に振り返えると、とてもハッキリ見えることなんです。

もう一度言います。
未来に先回りして点と点をつなげることはできない。

君たちにできるのは過去を振り返って
つなげることだけなんだ。

だから点と点がいつか何らかのかたちで
つながると信じなければならない。

自分の根性、運命、人生、カルマ、
何でもいいから、とにかく信じるのです。

歩む道のどこかで点と点がつながると信じれば、
自信を持って思うままに生きることができます。
たとえ人と違う道を歩んでも、
信じることが全てを変えてくれるのです。

2つ目は、愛と敗北についての話です。
自分が何をしたいのか人生の早い段階で見つけることができたことは幸運でした。
実家の車庫でウォズとアップルを創業したのは、
私が20歳の時でした。
私たちは仕事に没頭し、
10年間でアップルはたった2人の会社から
4千人以上の従業員を抱える
20億ドル企業に成長しました。
私たちは最高傑作である
マッキントッシュを発表しましたが、
そのたった1年後、30歳になってすぐに、
私は会社をクビになってしまいました。
自分が始めた会社を首になるなんて不思議ですが、
こういうことなんです。
アップルの成長にともなって、
私は一緒に経営できる有能な人間を雇い
最初の1年はうまくいっていました。
しかし、やがて将来ビジョンについて意見が分かれ、仲たがいに終わったのです。
取締役会は彼に味方し、
私は30歳にして会社を去りました。
まさに社会的に追放された感じでした。
私の人生のすべてを注ぎこむものが消え去ったわけで、それは心をズタズタにされた状態になりました。
数ヶ月は本当にどうしたらいいのか分かりませんでした。
自分が前世代の起業家の実績に傷をつけてしまい、
手渡されたリレーのバトンを落としたように感じました。
私はデイヴィッド・パッカードとボブ・ノイスに会いひどい状態にしてしまったことをお詫びしようとしました。
まさに社会的脱落者となりシリコンヴァレーから逃げ出そうと考えたほどです。
しかし自分がやってきたことをまだ愛していることに少しづつ気づきました。
アップルの退任劇があってもは私の気持ちは全く変わらなかったのです。
私は会社で否定されても、私はまだ好きだったのです。だからもう一度やり直すことに決めたのです。
その時は分からなかったのですが、やがてアップルをクビになったことは、
自分の人生最良の出来事だったのだ、ということが分かってきました。
成功者の重圧が消え、再び初心者の気軽さが戻ってきたのです。
あらゆるものに確信はもてなくなりましたが。
おかげで、私の人生で最も創造的な時期を迎えることができたのです。
その後の5年間に、私はネクストという会社とピクサーという会社を設立しましたし、
妻となった素敵な女性と恋に落ちました。
ピクサーは世界初のコンピュータによるアニメーション映画「トイ・ストーリー」を創りました。
いま世界で最も成功しているアニメーション・スタジオです。思いもしなかったのですが、
ネクストがアップルに買収され私はアップルに復帰することになり、
ネクストで開発した技術は現在アップル再生の中核的な役割を果たしています。
さらには、ロレーヌと私は素晴らしい家庭を一緒に築いています。
ここで確かなのは私がアップルをクビになっていなかったら、こうした事は何も起こらなかったということです。
それは大変苦い薬でしたが、患者には必要だったのでしょう。
人生には頭をレンガで殴られる時があります。しかし信念を失わないこと。
私がここまで続けてこれたのは、自分がやってきたことを愛しているからということに他なりません。
君たちも自分が好きなことを見つけなければなりません。それは仕事でも恋愛でも同じこと。
これから仕事が人生の大きな割合を占めるのだから、本当に満足を得たいのであれば進む道はただひとつ、
それは自分が素晴らしいと信じる仕事をやること。
さらに素晴らしい仕事をしたければ、好きなことを仕事にすること。
もし見つからないなら探し続けること。落ち着かないこと。
心の問題と同じで、見つかったときに分かるものですし、愛する仕事というのは、
素晴らしい人間関係と同じで、年を重ねるごとに自分を高めてくれるものです。
だから探し続けること。落ち着いてはいけない。

3つ目は、死についての話です。
私は17歳の時、こんな感じの言葉を本で読みました。
「毎日を人生最後の日だと思って生きてみなさい。そうすればいつかあなたが正しいとわかるはずです。」
これには強烈な印象を受けました。それから33年間毎朝私は鏡に映る自分に問いかけてきました。
「もし今日が自分の人生最後の日だしたら今日やる予定のことは私は本当にやりたいことだろうか?」
それに対する答えが「ノー」の日が何日も続くと私は「何かを変える必要がある」と自覚するわけです。
自分がもうすぐ死ぬ状況を想像することは最も大切な方法です。
私は人生で大きな決断をするときに随分と助けられてきました。
なぜなら、他人からの期待、自分のプライド、失敗への恐れなど、
ほとんど全てのものは…死に直面すれば吹き飛んでしまう程度のもので、
そこに残るものだけが本当に大切なことなのです。
自分もいつかは死ぬと思っていれば、何か失うのではかないかと危惧する必要はなくなるので、
私の知る限りの最善策です。失うものは何もない。思うままに生きてはいけない理由はないのです。
今から1年ほど前、私は癌と診断されました。
朝の7時半にスキャンを受けたところ、私のすい臓にクッキリと腫瘍が映っていたんですね。
私はその時まで、すい臓が何かも知らなかった。
医師たちは私に、これはほぼ確実に治療ができない種類の癌であり、
余命は3ヶ月から6ヶ月と言いました。そして家に帰ってやるべきことを済ませるよう助言しました。
これは医師の世界では「死」を意味する言葉です。
それは、子供たちに伝えた10年分のことを数カ月で済ませておけ、という意味です。
それは、家族が心安らかに暮らせるよう全て引継ぎをしておけ、という意味です。
それは、さよならを告げる、という意味です。
私はその診断書を一日抱えて過ごしました。そしてその日の夕方に生体検査を受けました。
喉から内視鏡を入れ胃から腸に通してすい臓に針を刺して腫瘍の細胞を採取しました。
私は鎮静状態でしたので、妻の話によると医師が顕微鏡で細胞を覗くと泣き出したそうです。
というのは、すい臓ガンとしては珍しく手術で治せるタイプだと判明したからなんです。こうして手術を受け、ありがたいことに今も元気にです。
これは私がもっとも死に近づいた瞬間で、この先何十年かは、これ以上近い経験がないことを願います。
こうした経験をしたこともあり、死というのが有用だが単に純粋に知的な概念だった頃よりも、私は多少は確信も持って言えます。
誰も死にたいと思っている人はいません。
天国に行きたくても、そこに行くために死にたい人はいません。
それでいて、死は誰もが向かう終着点なのです。かつて死を逃れられた人はいない。
それはそうあるべきだから。なぜなら「死」は「生」による唯一で最高の発明品だから。
「死」は「生」のチェンジエージェントだから。つまり古いものが消え去り、新しいものに道を開ける働きです。いまの時点で、新しいものとは、君たちのことです。でもいつかは、君たちもだんだんと古くなり、消え去るのです。あまりにドラマチックな表現なのですが、それが真実なのです。
君たちが持つ時間は限られている。人の人生に自分の時間を費やすことはありません。誰かが考えた結果に従って生きる必要もないのです。自分の内なる声が雑音に打ち消されないことです。そして、最も重要なことは自分自身の心と直感に素直に従い、勇気を持って行動することです。心や直感というのは、君たちが本当に望んでいる姿を知っているのです。だから、それ以外のことは、全て二の次でも構わないのです。

私が若い頃 "The Whole Earth Catalogue 全地球カタログ" というすごい出版物があって、
私と同じ世代ではバイブルのように扱われていました。
それはステュアート・ブランドという人が、
ここからそれほど遠くないメンローパークで制作したもので、彼の詩的なタッチで彩られていました。
1960年代の終わり頃はパソコンもDTPもない時代ですから、
全てタイプライターとハサミとポラロイドカメラで作られていました。
それはまるでグーグルのペーパーバック版のようなもので、
グーグルが35年遡って登場したかのような理想的な本で、すごいツールと壮大な概念に溢れかえっていました。
スチュアートと彼のチームは ”The Whole Earth Catalogue” を何度か発行しましたが、
ひと通りの内容を網羅した時点で最終号を出しました。
それは1970年代半ばで、私がちょうど君たちの年代だった頃です。
最終号の裏表紙は、朝早い田舎道の写真だったのですが、それはヒッチハイクの経験があればどこか見たことある光景でした。
写真の下には "Stay hungry, Stay foolish." という言葉が書かれていたのです。
Stay hungry, Stay foolish. それが、発行者の最後の言葉だったのです。
それ以来、私は常に自分自身そうありたいと願ってきました。
そしていま、卒業して新しい人生を踏み出す君たちに、同じことを願います。
Stay hungry, Stay foolish.
貪欲であれ、愚直であれ。
ご清聴ありがとうございました。

Thank you. I'm honored to be with you today for your commencement from one of the finest universities in the world. Truth be told, I never graduated from college and this is the closest I've ever gotten to a college graduation.

Today I want to tell you three stories from my life. That's it. No big deal. Just three stories. The first story is about connecting the dots.

I dropped out of Reed College after the first six months but then stayed around as a drop-in for another eighteen months or so before I really quit. So why did I drop out? It started before I was born. My biological mother was a young, unwed graduate student, and she decided to put me up for adoption. She felt very strongly that I should be adopted by college graduates, so everything was all set for me to be adopted at birth by a lawyer and his wife, except that when I popped out, they decided at the last minute that they really wanted a girl. So my parents, who were on a waiting list, got a call in the middle of the night asking, "We've got an unexpected baby boy. Do you want him?" They said, "Of course." My biological mother found out later that my mother had never graduated from college and that my father had never graduated from high school. She refused to sign the final adoption papers. She only relented a few months later when my parents promised that I would go to college.

This was the start in my life. And seventeen years later, I did go to college, but I naïvely chose a college that was almost as expensive as Stanford, and all of my working-class parents' savings were being spent on my college tuition. After six months, I couldn't see the value in it. I had no idea what I wanted to do with my life, and no idea of how college was going to help me figure it out, and here I was, spending all the money my parents had saved their entire life. So I decided to drop out and trust that it would all work out OK. It was pretty scary at the time, but looking back, it was one of the best decisions I ever made. The minute I dropped out, I could stop taking the required classes that didn't interest me and begin dropping in on the ones that looked far more interesting.

It wasn't all romantic. I didn't have a dorm room, so I slept on the floor in friends' rooms. I returned Coke bottles for the five-cent deposits to buy food with, and I would walk the seven miles across town every Sunday night to get one good meal a week at the Hare Krishna temple. I loved it. And much of what I stumbled into by following my curiosity and intuition turned out to be priceless later on. Let me give you one example.

Reed College at that time offered perhaps the best calligraphy instruction in the country. Throughout the campus every poster, every label on every drawer was beautifully hand-calligraphed. Because I had dropped out and didn't have to take the normal classes, I decided to take a calligraphy class to learn how to do this. I learned about serif and sans-serif typefaces, about varying the amount of space between different letter combinations, about what makes great typography great. It was beautiful, historical, artistically subtle in a way that science can't capture, and I found it fascinating.

None of this had even a hope of any practical application in my life. But ten years later when we were designing the first Macintosh computer, it all came back to me, and we designed it all into the Mac. It was the first computer with beautiful typography. If I had never dropped in on that single course in college, the Mac would have never had multiple typefaces or proportionally spaced fonts, and since Windows just copied the Mac, it's likely that no personal computer would have them.

If I had never dropped out, I would have never dropped in on that calligraphy class and personals computers might not have the wonderful typography that they do.

Of course it was impossible to connect the dots looking forward when I was in college, but it was very, very clear looking backwards 10 years later. Again, you can't connect the dots looking forward. You can only connect them looking backwards, so you have to trust that the dots will somehow connect in your future. You have to trust in something--your gut, destiny, life, karma, whatever--because believing that the dots will connect down the road will give you the confidence to follow your heart, even when it leads you off the well-worn path, and that will make all the difference.

My second story is about love and loss. I was lucky. I found what I loved to do early in life. Woz and I started Apple in my parents' garage when I was twenty. We worked hard and in ten years, Apple had grown from just the two of us in a garage into a $2 billion company with over 4,000 employees. We'd just released our finest creation, the Macintosh, a year earlier, and I'd just turned thirty, and then I got fired. How can you get fired from a company you started? Well, as Apple grew, we hired someone who I thought was very talented to run the company with me, and for the first year or so, things went well. But then our visions of the future began to diverge, and eventually we had a falling out. When we did, our board of directors sided with him, and so at thirty, I was out, and very publicly out. What had been the focus of my entire adult life was gone, and it was devastating. I really didn't know what to do for a few months. I felt that I had let the previous generation of entrepreneurs down, that I had dropped the baton as it was being passed to me. I met with David Packard and Bob Noyce and tried to apologize for screwing up so badly. I was a very public failure and I even thought about running away from the Valley. But something slowly began to dawn on me. I still loved what I did. The turn of events at Apple had not changed that one bit. I'd been rejected but I was still in love. And so I decided to start over.

I didn't see it then, but it turned out that getting fired from Apple was the best thing that could have ever happened to me. The heaviness of being successful was replaced by the lightness of being a beginner again, less sure about everything. It freed me to enter one of the most creative periods in my life. During the next five years I started a company named NeXT, another company named Pixar and fell in love with an amazing woman who would become my wife. Pixar went on to create the world's first computer-animated feature film, "Toy Story," and is now the most successful animation studio in the world.

In a remarkable turn of events, Apple bought NeXT and I returned to Apple and the technology we developed at NeXT is at the heart of Apple's current renaissance, and Lorene and I have a wonderful family together.

I'm pretty sure none of this would have happened if I hadn't been fired from Apple. It was awful-tasting medicine but I guess the patient needed it. Sometimes life's going to hit you in the head with a brick. Don't lose faith. I'm convinced that the only thing that kept me going was that I loved what I did. You've got to find what you love, and that is as true for work as it is for your lovers. Your work is going to fill a large part of your life, and the only way to be truly satisfied is to do what you believe is great work, and the only way to do great work is to love what you do. If you haven't found it yet, keep looking, and don't settle. As with all matters of the heart, you'll know when you find it, and like any great relationship it just gets better and better as the years roll on. So keep looking. Don't settle.

My third story is about death. When I was 17 I read a quote that went something like "If you live each day as if it was your last, someday you'll most certainly be right." It made an impression on me, and since then, for the past 33 years, I have looked in the mirror every morning and asked myself, "If today were the last day of my life, would I want to do what I am about to do today?" And whenever the answer has been "no" for too many days in a row, I know I need to change something. Remembering that I'll be dead soon is the most important thing I've ever encountered to help me make the big choices in life, because almost everything--all external expectations, all pride, all fear of embarrassment or failure--these things just fall away in the face of death, leaving only what is truly important. Remembering that you are going to die is the best way I know to avoid the trap of thinking you have something to lose. You are already naked. There is no reason not to follow your heart.

About a year ago, I was diagnosed with cancer. I had a scan at 7:30 in the morning and it clearly showed a tumor on my pancreas. I didn't even know what a pancreas was. The doctors told me this was almost certainly a type of cancer that is incurable, and that I should expect to live no longer than three to six months. My doctor advised me to go home and get my affairs in order, which is doctors' code for "prepare to die." It means to try and tell your kids everything you thought you'd have the next ten years to tell them, in just a few months. It means to make sure that everything is buttoned up so that it will be as easy as possible for your family. It means to say your goodbyes.

I lived with that diagnosis all day. Later that evening I had a biopsy where they stuck an endoscope down my throat, through my stomach into my intestines, put a needle into my pancreas and got a few cells from the tumor. I was sedated but my wife, who was there, told me that when they viewed the cells under a microscope, the doctor started crying, because it turned out to be a very rare form of pancreatic cancer that is curable with surgery. I had the surgery and, thankfully, I am fine now.

This was the closest I've been to facing death, and I hope it's the closest I get for a few more decades. Having lived through it, I can now say this to you with a bit more certainty than when death was a useful but purely intellectual concept. No one wants to die, even people who want to go to Heaven don't want to die to get there, and yet, death is the destination we all share. No one has ever escaped it. And that is as it should be, because death is very likely the single best invention of life. It's life's change agent; it clears out the old to make way for the new. right now, the new is you. But someday, not too long from now, you will gradually become the old and be cleared away. Sorry to be so dramatic, but it's quite true. Your time is limited, so don't waste it living someone else's life. Don't be trapped by dogma, which is living with the results of other people's thinking. Don't let the noise of others' opinions drown out your own inner voice, heart and intuition. They somehow already know what you truly want to become. Everything else is secondary.

When I was young, there was an amazing publication called The Whole Earth Catalogue, which was one of the bibles of my generation. It was created by a fellow named Stuart Brand not far from here in Menlo Park, and he brought it to life with his poetic touch. This was in the late Sixties, before personal computers and desktop publishing, so it was all made with typewriters, scissors, and Polaroid cameras. it was sort of like Google in paperback form thirty-five years before Google came along. I was idealistic, overflowing with neat tools and great notions. Stuart and his team put out several issues of the The Whole Earth Catalogue, and then when it had run its course, they put out a final issue. It was the mid-Seventies and I was your age. On the back cover of their final issue was a photograph of an early morning country road, the kind you might find yourself hitchhiking on if you were so adventurous. Beneath were the words, "Stay hungry, stay foolish." It was their farewell message as they signed off. "Stay hungry, stay foolish." And I have always wished that for myself, and now, as you graduate to begin anew, I wish that for you. Stay hungry, stay foolish.

Thank you all, very much.

伝説となっているスタンフォード大学の卒業式における卒業生に­贈るスピーチです。

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